業種 [ 機械 ]

2010.01.10




【検証】
運転時間1,500時間のオイルセパレーターエレメントです。
上部に薄っすらと、油滴が付着しています。
霧化したオイルと圧縮空気は、エレメントの内側から流入して外側に流れて行きます。
この油滴は、オイルセパレーターの性能を発揮していて、キチンと霧化したオイルをキャッチした証拠です。
めったに見ることができない貴重な写真です。